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更新日:2025年4月1日
悩みや困りごとがあって、どこに相談していいのかわからないという場合などご相談ください。
地域包括支援センターは、地域の高齢者の為の総合相談窓口です。保健、介護、福祉の3分野の専門職が連携し、元気にお過ごしの方から介護が必要な方、高齢者の介護をしている方などが、住み慣れた播磨町で安心した生活を続けられるように支援を行う機関です。
認知症や知的障がい、精神障がいなどによる判断能力の低下があることで、日常生活で心配ごとを抱えたり、困りごとが起きることがあります。そんな方々が、安心して暮らせるように、ご本人の意思を尊重しながら、生活や財産を守り、契約を代わりに行うなど、さまざまな法的支援を行う制度です。
2025年秋業務開始予定
播磨町では孤独・孤立対策の取組を推進しています。その一環して、総合福祉センターでは地域に住む人たちが気軽に参加できる居場所(地域)食堂を開催しています。手作りの温かいごはんをみんなでおしゃべりしながら食べませんか。こどもから大人の方まで参加できます。
ご家庭で余っている食品(消費・賞味期限内)を持ち寄り、それを必要としている福祉団体や施設、生活困窮者への支援、こども食堂などに提供する活動です。
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