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更新日:2025年2月14日
粘土で鋳型(いがた)を作り、ガラス片を入れて焼くと…ガラスのまが玉が出来上がります。
午後からは、やすりで磨いて仕上げます。つるつるピカピカの、きれいな瑠璃色(るりいろ)のまが玉をつくりましょう。
●昼食休憩をはさんでの教室です。
●紹介写真は、昨年度の教室風景です。
【指導】ひょうご考古楽倶楽部ガラス勾玉つくり同好会
鋳型(いがた)に、ガラス片を入れていきます。ピンセットを使います。
七輪にのせて焼くと、ガラス片が溶けていきます。焼く作業は外で行います。
(右)やすりで磨いて、つるつるにします。(左)完成!(たて3.5cmの大きさ)
午前10時~午後3時(昼食をはさみます)
※5分前には受付をすませてください。
小学4年生~大人
16人(先着順)
1100円
電話または窓口まで。
※2月24日(土曜日)午前10時から、参加申し込みを受け付けます。
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